キトー君が郵送で家に到着

 

私がキトー君を手にしたのは31歳の時でしたので、もう3年以上前の事になります。
郵送で送られて来たキトー君は中身が見えない様に茶色の封筒の様なもので梱包されていました。
特に商品名等の記載は無く、ぱっと見では中身が分からない様に配慮されています。
これなら家族と同居していて家族に中身を知られたくないという方でも安心だな、と思いました。
ですがもし勝手にを開封されてしまうと、中身が何なのか分かってしまいますので、心配な方はキトー君を注文する時に局止めで注文すれば良いかと思います。

局止めとは自宅に郵送してもらうのではなく、最寄りの郵便局に郵送してもらうサービスです。
勿論、本人が郵便局に取りに行くまでだれも中身を開封することはありません。


まずキトー君を開封してみます。

キトー君


私はキトー君の通常版を注文しまた。
トップページでも紹介しましたが、写真のキトー君が封筒の中に入っているかと思います。
いかがでしょうか?


私が初めてキトー君を手にした時の感想は、

本当にこれで真性包茎が治るの?

というのが正直な感想でした。
ですがご安心下さい。正しい使い方をすれば間違えなく真性包茎は矯正出来る事は
実際に使用した私が身をもって実感しておりますので、使用するにあたり、気を付けるべき点や真性包茎が治っていく過程などをお話していきますね。







 

初めてキトー君を使ってみた

 

初めてキトー君を使用した時のことをお話します。
まずキトー君の先端の口ばし状の部分を自分の陰茎の先っちょの部分、
包皮口の中に入れてみます。
最初はおそるおそるという感じでした。ですが直ぐに慣れますので大丈夫です。
キトー君の先端部分は丸くなっているので、
亀頭に触れて痛いという事はありませんでした。この点は安心です。
次に右手でグリップを握ってみます。口ばし状の先端部分が開いていくと同時に
包皮口がキトー君からスルリと外れてしまいました。
この時は正直かなり焦りました「え・・・ダメじゃん」そう思いました。
ですが、何回か試行錯誤を繰り返したのちある事に気が付きました。
次にグリップを握る時、左手の親指とひとさし指で皮が逃げない様に包皮口の部分を抑えてみます。
今度は皮が逃げずに包皮口に負荷がかかっているのが分かります。ほっとしました。
第一関門突破と言う感じでしたね。

キトー君を使用する時はただグリップを握るだけでは皮が逃げてしまいますので、左手で皮が逃げない様に包皮口の部分を抑えてあげましょう。右手でグリップを握ります。

包皮口に負荷がかかり、効いているなという感覚が実感できれば使い方としてはOKです。
最初はほとんど開かないかと思います。私の場合、1センチも開かなかったと思います。
ですが1週間程使い続けると少しずつ包皮口が広がっていくのが分かるかと思いますのでご安心下さい。
使用頻度としては出来れば毎日20分から30分間位使用するのが望ましいです。
とはいえ仕事が忙しい時など、必ず毎日というのはしんどいかと思います。
あくまで目安として、なるべく毎日使用するよう心がけると言った感じで取り組んで頂ければOKかと思います。
特に入浴後など皮が伸びやすい時に使用するのがオススメです。
キトー君の使い方としては以上の様な事を注意して頂ければ問題ないかと思います。

次にキトー君を使用していく過程での注意点などもまとめておきましたのでご確認頂ければと思います。

亀頭が露出するようになってからすべき事