初めて亀頭が顔を出した時

吊り橋と太陽の風景

 

それはキトー君を使い始めて5日目に起こりました。
使い始めて約1週間が経ち少しは変わったのかなとふと思い何気なく包皮を引っぱってみると・・

なんと今まで全く剥ける事の無かった包皮が剥けはじめ、亀頭が半分位 顔を出したのです。

この時は本当に自分でもビックリしました。
と同時に、それまでキトー君を実践しつつもどこか半信半疑だったのですが、この方法で真性包茎は治す事が出来る!と確信しました。
キトー君の実践は一人で行うため、どうしても不安になってしまう事もあるかと思います。
そんな皆さんの不安を解消するためこのサイトが少しでもお役に立てればと思います。

キトー君の詳細情報については、キトー君を紹介するページがございますので、そちらよりご確認下さい。

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気をつけておきたい事


包皮口が広がり始めて、亀頭が露出する様になってきた時、幾つか注意点がありますので、その事をお伝えしますね。


一つ目の注意点は無理して剥かない事です。

まずは非勃起時に亀頭が少しづつ露出する様になってくるかと思います。
この段階ではまだ包皮口が十分に開いていないので勃起時には亀頭は露出しないと思います。
継続してキトー君を使用する事によりだんだんと勃起時にも皮が剥ける様になってきますので、この時点では無理をしないでください。
キトー君を使用する際も丁度良い負荷を自分で探りながら無理はしないようにしましょう。
無理せずとも時間をかける事により包皮口は自然に広がっていきます。
無理をすると包皮口を痛めてしまう恐れがあります。
柔軟体操もしすぎると、筋を痛めてしまったりしますよね、
それと同じです。

二つ目の注意点は、剥いた皮は元に戻す様にする事です。

非勃起時に完全に亀頭が露出する様になってからの注意点です。
この段階では勃起時にはまだ亀頭は露出しないかと思います。
まだ包皮口が完全に広がっていない状態ですので、非勃起時に皮を剥いた状態にしておいて、そのまま勃起してしまうと、包皮口を痛めてしまいます。
また露出する様になったばかりの亀頭はとても敏感ですので、剥いた皮は元に戻すようにしましょう。

三つめ、亀頭を鍛えましょう。

結構重要なポイントになります。
露出する様になったばかりの亀頭は今まで包皮に守られていたためとても敏感です。
触ると痛みを感じるかと思います。
ですが普段は皮を被せておけば痛みは全く感じないと思いますので、包皮口が開ききる前 治療の過程で亀頭を鍛えておきましょう。
方法はいたって簡単です。
亀頭を指でなぞる。これだけです。
ただ最初のうちはただ指でなぞるだけでも痛いかもしれません。
私の場合は紙コップにぬるま湯を用意しておいて、指をぬるま湯につけてから亀頭を指でなぞるようにしていました。
こうすればさほど痛みは感じないかと思います。
慣れてきたらぬるま湯を使わず指で亀頭をなぞるようにします。
この様にして敏感な亀頭を外気に慣らしていきます。
このエクササイズは一日5分間位でOKです。
2週間もすれば触った位では「痛いっ!」とは感じない様になっているかと思います。


私がキトー君を使用した上で感じた気を付ける点は以上です。

キトー君の実践には大きく分けて二つのポイントがあります。
包皮口を広げるという事と亀頭を鍛えるという事です。
包皮口を広げるという点ではキトー君のグリップを握った時に先端の口ばし部分が最大限まで開くようになればOKです。
勃起すると自然に皮がむけていき亀頭が露出するようになるかと思います。
この時、亀頭が鍛えられていて、触っても痛いと感じなくなっていれば矯正は完了したと考えて頂いてOKです。真性包茎卒業です。
期間は人によって個人差はあるかと思いますが、私の場合で約2カ月半でした。
だいたいこの位の期間を目安に考えて頂いて大丈夫だと思います。
長い人生のたった2カ月半です。
是非、実践し続けて真性包茎を卒業して下さいね!
心より応援しております。