包茎手術と女医さんについて

女医さんが執刀したり、女性看護師さんが立ち合う事はあるのか?

青空と飛行機雲


インターネット上の沢山のサイトやブログの中からわざわざ当サイトにご訪問下さいまして有難うございます。
当サイトは真性包茎やカントン包茎で悩む方のためのサイトです。

運営者である私自身も以前は真性包茎でした、
ですがインターネット上で真性包茎は自分で矯正出来る事を知り、実際に約2カ月半の期間で真性包茎を克服する事が出来ました。
長年のコンプレックスから解放されたという訳ですね、

そんな私の体験が以前の私と同じく包茎で悩む方のお役に立てればと思い当サイトを運営しております。

さてこのページでは包茎手術を女医さんが担当することはあるのか?
また男性の医師が担当した場合でも女性の看護師さんが立ち合う事はあるのか?
についてお話したいと思います。

「包茎手術を考えているけど女医さんや女性の看護師さんに見られるのが嫌だ」
「男性スタッフだけの病院はあるのか知りたい」
「そもそも人に見られるのが嫌だ、自分で治す方法を探している」

こういった事をお考えの方は、このページがお役に立てると思います。
10分程で読み切れる内容ですので参考にしてみて下さい。

総合病院の泌尿器科等の病院で保険適用で手術を受ける場合


まず真性包茎やカントン包茎を上記した様な医療機関で治療した場合は健康保険が適用される場合がほとんどです。
包茎手術を病院で受ける場合、泌尿器科に掛かる事になる訳ですが泌尿器科に掛かる患者さんは男性だけではありませんので当然泌尿器科には女医さんもいらっしゃいます。

ちなみに厚生労働省の第8回医師の需給に関する検討会資料によると泌尿器科の医師の男女比は男性8,403人に対して女医さんは307人というデータがあります。
泌尿器科においては男性医師の割合が多いのは一目瞭然ですが、女医さんも一定数いらっしゃいますね、
ですので包茎手術を女医さんが担当する可能性はあると言えます。

ですが男性にとっては包茎治療はメンタル面で考えてもデリーケートな問題です。
いくら「仕事で慣れているので恥ずかしがらないで下さい」と言われても、診察を受ける側の男性はそういうシュチュエーションには慣れていませんので、医師と言えども異性に包茎を見られるのは抵抗があるかと思います。ですので診察を受ける際に

「男性医師に担当してほしい」

と相談する事は出来るかと思います。

女性の看護師さんが手術に立ち会う可能性


最近では男性の看護師さんも増えてきましたが、それでもやはり今でも看護師さんの男女比は女性の方が圧倒的に多いです。
ですので男性医師が執刀する場合でも女性の看護師さんが立ち合う可能性はかなり高いかと思います。

「女性に見られるのが恥ずかしいので男性スタッフだけで対応してほしい」

という要求を受け入れてくれる病院は無いと思います。

結論から言いますと総合病院などいわゆる病院の泌尿器科で保険適用で包茎手術を受ける場合は病院で女性から見られる可能性は覚悟しなければならないという事になるかと思います。

美容外科クリニックで包茎手術を受けた場合


美容外科クリニックといえば「上野クリニック」さんや「ABCクリニック」さんが業界では最王手かと思います。
今回この2つのクリニックに女性スタッフがいるのかどうかを調べてみました。

上野クリニックの場合


上野クリニックさんの公式ページによりますと受付から治療にいたるまで女性スタッフはいないと明記されていました。
実際に電話で問い合わせてみたところ上野クリニックで女性と顔を合わせる事は無いとの事でした。

ABCクリニックの場合


ABCクリニックさんも広告をよく見かけますが、美容外科クリニックの業界では最王手のクリニックの一つかと思います。
公式ページには特に女性スタッフの存在については明記されていませんでした。

ですので実際にABCクリニック新宿院に電話で問い合わせてみたところ、電話対応スタッフから受け付けに至るまで女性スタッフはいないとの事でした。
こちらも上野クリニックさんと同じく来院から治療完了に至るまで女性と顔を合せる事は無いという事ですね、

全てのクリニックを調べた訳ではないのですが、美容外科クリニックでは来院する男性のプライバシーに配慮して女性スタッフは置かないというのが業界での常識となっている様ですね、
当然ですが女医さんが執刀する可能性はゼロという事になりますね、

私自身は美容外科クリニックで手術を受けた訳ではありませんので当サイトとして、美容外科クリニックでの手術を推奨している訳ではありません。

誰からも見られずに自宅で治す方法


私自身は女性から見られるのも男性から見られるのも嫌でした。
手術を受ける際、医師が男性で、看護師さんも男性だけだったとしても

「男からペニスを触られるのか・・・嫌だな・・」

という思いがあったため手術にはかなり抵抗がありました。
さらに術後は仕事を休まなければいけないのか?
術後の痛みはどの位のものなのだろうか?

こういった不安があったため、なんとか手術をしないで治す方法を調べていたのですが、真性包茎やカントン包茎の原因はペニスの皮の先端部分が小さいという単純な事実が唯一の原因であり、簡単なトレーニングで自分で矯正出来るという事を知りました。

そして実際に約2カ月半の期間で真性包茎を克服する事が出来た訳です。

この方法ですと自宅で誰からも見られる事なく、又誰にも知られずにマイペースに真性包茎やカントン包茎を矯正する事が出来ます。
私自身この方法を知る事が出来て良かったと思い当サイトでもこの自分で治す方法を紹介しています。
もしこの方法を知らなければ今も真性包茎だったかもしれません。

詳細につきましては当サイトのトップページにて詳しく説明していますので自宅で自分で治す方法に興味のある方は参考にしてみて下さい。
私自身の体験談です。

>>トップページはコチラから

最後に


かなりの長文になりましたが、最後まで読んで下さった方につきましては有難うございました。

真性包茎やカントン包茎は生まれつきのものです。
したがって当人の責任ではない訳ですね、

治療が必要なのであればしっかり治療すれば何も恥ずべき事は無いと私は思うのですが、世間では様々な偏見や間違った情報で溢れ返っています。
本来であれば治療の必要の無い仮性包茎でも手術を推奨する様な広告もよく見かけます。

また誰に相談する事も出来ずに一人で悩んでいらっしゃる方も多いのではないでしょうか?
そういった方のお役に立てればと思いこのサイトを設立しました。

以前の私と同じく包茎で悩む方の問題解決のヒントとなれば幸いです。
ご訪問有難うございました。

ハワイの夕日