カントン包茎の治し方

カントン包茎って何?

 

包茎と一言でいっても包茎には幾つか種類があります。
大き分けて 真性包茎 カントン包茎 仮性包茎です。
それぞれ症状の状態は異なりますが、カントン包茎とは非勃起時には皮を剥き亀頭を露出させる事が出来ますが、勃起時に亀頭を露出させると陰茎が締めつけられてしまう状態になります。
これは真性包茎の原因と同じく所謂 皮の先端部分が狭い、
つまり包皮輪が狭い事が原因です。

カントン包茎の原因


上の図でいうと  の部分、つまり陰茎のさきっちょ包皮口の部分が狭い事が原因です。

 

カントン包茎は治さなきゃいけないのか


非勃起時に亀頭が露出できるのであれば、衛生面では問題ないかと思います。
亀頭を洗うことが出来れば亀頭を清潔に保つ事ができるからです。
ですがカントン包茎の場合勃起時に皮を剥いて亀頭を露出させると
包皮口が狭いため亀頭が締めつけられてしまいます。
又 締めつけられた亀頭が鬱血し皮が戻らなくなってしまう事があります。

勃起時に皮をむいて亀頭を露出させた時に締めつけられる、
又は締めつけられて痛いと感じるのであれば 女性との正常な性交渉は難しいかと思います。
カントン包茎の場合、性交渉の際に不意に意図せず包皮がめくれてしまうこともあり、
その場合痛みを感じてしまうためSEXに対してトラウマを持ってしまう事もあります。

なので真性包茎と同じくカントン包茎も治した方が良いと思います。

カントン包茎の原因は真性包茎の原因と同じく包皮口が狭い事が原因ですので、
キトー君で包皮口を広げる事により治すことが出来ます。

詳しくはトップページをご確認下さい。
真性包茎を手術せずに治す事が出来る器具キトー君を紹介するページとなっております。


トップページはコチラ

最後まで読んで頂いて有難うございました。
カントン包茎でお悩みの方のお役に立てれば幸いです。


このエントリーをはてなブックマークに追加