真性包茎=手術と決めつけていませんか?

都会の朝日(当サイトのイメージ画像です)


真性包茎の方の99%が、手術をしないで3カ月以内に自分で確実に真性包茎を治す事が出来ます。

インターネット上の沢山のサイトの中から当サイトをご訪問頂き、有難うございます。
当サイトは真性包茎やカントン包茎で悩む方のためのサイトです。
当サイトをきっかけに少しでも多くの方が真性包茎やカントン包茎を克服して頂けたら大変嬉しく思います。管理人より

先ほど私は99%の方が自分で真性包茎を矯正出来ると言いました。
もちろんその事については根拠があります。
なぜそう言い切れるのか?
それは、私自身が真性包茎だったからです。
勃起時はもちろん 非勃起時の時でさえ、いくら頑張って皮を剥こうとしても、亀頭が顔を出す事は一切ありませんでした。
どちらかと言うと重度の真性包茎であったと思います。
手術も考えたのですが、費用の事や手術後 痛みが残るのではないか?とか
会社は休めないので、術後 日常生活に支障をきたさないのか?
など不安要素があり、やはり手術というのは私にとって敷居が高く問題を先送りにしていたのです。

ですが今私は真性包茎ではありません。

手術をした訳ではありません。
自分自身の力で真性包茎を克服したのです。
そしてほとんどの方がこの方法で真性包茎を克服出来ると思います。

なぜ100%でないのかと言うと、包皮と亀頭が完全に癒着してしまっている、など極めて特殊な場合はこの方法では真性包茎を治すことが出来ません。そういった場合は病院で治療を受ける事をおすすめしますが、ほとんどの方はこのような特殊なケースに当てはまらないと思いますので、今から私が紹介する方法で真性包茎は克服できると思います


実は真性包茎の原因はとても単純です。
その原因とは・・・

「包皮輪が狭い」

というたった一つの理由です。
つまり包皮輪を広げれば真性包茎は簡単に矯正できるのです。

今からその具体的な方法をご説明しますので、

もし手術をしないで真性包茎を治したいとお考えであれば、もう少しお付き合いください。

このページを最後まで読み終える頃には真性包茎は自分で治せると実感して頂けるかと思います。

意外と単純だった真性包茎の原因

真性包茎の原因


先ほど包皮輪が狭いのが真性包茎の原因だと言いました。


その事について簡単に説明しますね。
包皮輪とは包皮口とも言います。陰茎の先っちょの部分です。
上の図で言うと の部分ですね。
包皮輪とは読んで字のごとく皮の先端部分は輪っかの様になっています。
輪ゴムをイメージして頂けると分かりやすいかと思います。
この皮の先端部分の輪っかが小さすぎると中の亀頭を露出させることが出来ません。

この事が真性包茎の唯一の原因です。

ですがご安心下さい。
柔軟体操をすれば硬い体が柔らかくなるのと同じで、この包皮輪も負荷を与える事により簡単に広げる事が出来ます。
簡単なエクササイズと考えて頂けると分かりやすいです。
少なくとも私の経験から言えば毎日柔軟体操をする事を考えれば、それより少ない負担で、実行出来ると思います。
私はこの方法で手術することなく、又 誰にも知られずに真性包茎を克服しました。
以下 具体的な方法をご説明しますね。

ツルマキさんのキトー君を使います。


この方法ではキトー君という器具を使います。


必要なモノはこれだけです。とてもシンプルなモノなので誰にでも使えると思います。

キトー君


写真がキトー君です。見た目もシンプルですが使い方もとても簡単です。

グリップを握ると先端の口ばしの様な部分が開く仕組みになっています。
この先端の口ばし状の部分で包皮口を広げる事により真性包茎を矯正します。

キトー君の使い方


イメージとしては写真の様な感じです、このようにして包皮口を広げていきます。

この時、ただ開くだけでは皮が逃げてしまい、キトー君の先端部分が包皮口から外れてしまうので、皮が逃げないよう左手を添えてあげると良いでしょう。
右手でグリップを握ります。

柔軟体操やストレッチと同じように、効いているな、という感覚が実感できれば使い方としてはOKです。

私の場合ですと使い始めて五日目、何気なく包皮を引っぱってみると、亀頭が半分位露出する様になっていました。
真性包茎を克服出来る、と実感した瞬間でした。とても嬉しかったです。
以来 一日2回、朝と夜に20分間位このキトー君で包皮口を広げるトレーニングを行った結果、

約2カ月半で真性包茎を完全に治す事が出来ました。

期間については人それぞれ個人差はあるかと思いますが、真性包茎は手術をしなくてもキトー君を使えば自分で治せます。
私の知る限り最も負担の少ない治療方法です。
手術をすればそれなりに費用もかかりますし体にメスを入れるのですから体にも負担がかかります。
皮を切り過ぎてしまい後でつっぱるなどの後遺症のリスクもあります。
キトー君は自分の力で自然に治していく方法なので、痛みもほとんどありませんでした。

私はこの方法が絶対にオススメです。

真性包茎でお悩みの方は是非チャレンジして欲しいと思います。
きっと使ってみて良かったと思ってもらえると思います!

キトー君のお申込みをご希望の方は下記リンクアドレスよりどうぞ。
キトー君の販売ページとなっております。


注文の仕方が分からない方はコチラをクリック下さい。
注文方法の詳細が書かれたページとなっております。

良くある質問


皆さんが疑問に思ってそうな事をまとめてみました。
実際にキトー君を使用した私から答えさせていただきます。

痛くはないのですか?
キトー君で包皮口を広げる際、多少の痛みはありますが、 柔軟体操やストレッチの痛みと同じく、自分でコントロール出来る種類の痛みなので、耐えられない様な痛みではありません。

初めて亀頭が露出した際 いままで包皮に守られていた亀頭はとても敏感です。
触ったりすると痛みを感じるかと思います。
ですが普段は皮を被せた状態にしておけば痛みはまったくありません。
亀頭を露出した時に指先で亀頭を軽く触る、撫でるなどして少しずつ慣らしていきましょう。
そうする事により亀頭は鍛えられていきますので、矯正が終わる頃には痛みは感じなくなっていると思います。


キトー君の値段を教えて下さい
キトー君には通常版とデラックス版があります。デラックス版にはグリップを開いた時に開いたままグリップを固定するストッパーが付いています。

通常版が9800円、デラックス版は12800円です。

ちなみに私は通常版を使用しました。
グリップを固定するストッパー無いからといって特に不便と感じた事は無かったので、少しでも費用を安く抑えたいという方は、通常版で十分かと思います。


手術と比べてどんなメリットがありますか?
痛みがほとんど無い事、手術に比べると費用が安い事だと思います。 よく包茎治療専門のクリニック等で「痛みは全く無し」などの宣伝をみかけますが、手術中は麻酔が効いていて痛みを感じなくても麻酔が切れたらかなり痛いはずです。

今まで包皮に守られていた敏感な亀頭が突然 完全に露出してしまいますので、パンツを履く際など、繊維に触れただけでも痛みを感じるはずです。
キトー君を使った方法は、少しずつ自分の力で治していく方法なので、治していく過程で亀頭を鍛えれば大丈夫です。

費用に関してですが、手術をする場合、専門のクリニック等で手術をうけると約15万円、
保険を適用して病院で手術を受ける場合で2万円から5万円という費用が一般的かと思います。


キトー君を使っても、もし治らなかったら?
キトー君には返金保証制度があります。 もしキトー君を使用しても変化が無かった場合、代金を全額返金するというものです。
またその場合、保険適用で手術を受けた場合に限り手術費用も負担するとの事です。
ですが前記した通り亀頭と包皮が完全に癒着してしまっているなどの極めて特殊な場合を除いて、キトー君を使えば確実に包皮口は広げられます。
返金保証制度を使用する確率は極めて低いといえるかと思います。


家族に知られたくないんだけど・・・
ご自宅に郵送されてくるキトー君は中身は見えない様になっています。 またキトー君などの商品名も記述されていませんので大丈夫です。

どうしても気になる方は局止めでお申し込み頂くとよいかと思います。
局止めとは最寄りの郵便局に郵送してもらうサービスです。
もちろん本人が受け取るまで中身が確認される事はありません。


いかがでしょうか?

キトー君を使った方法がいかにリスクの少ない方法かお分かり頂けたかと思います。
やはり体にメスを入れるという事はそんなに簡単な事ではないと私は思います。
世間一般では真性包茎イコール手術という考え方が一般的で、真性包茎で悩む人に対する理解も薄いと思います。
私もキトー君の存在を知らなければ手術をしていたかもしれません。
ですが偶然インターネット上でキトー君の存在を知る事ができました。
今は自分の力で真性包茎を治す事が出来て本当によかったと思っています。
真性包茎で悩む少しでも多くの方にこの情報がお役に立てば幸いです!


包茎の基礎知識、今一度自分のペニスの状態を確認してみよう


当サイトとしては自分で真性包茎を治す方法を推薦しました。
もちろん手術を完全に否定するつもりはありませんが、今現在の日本では包茎に関する正しい情報が乏しいのが現状ではないかと思います。
学校教育などでも包茎に関する正しい知識は教えられているでしょうか?

少なくとも私は包茎に関する知識を保健体育の授業では全く触れられた記憶はありません。
私もそうでしたが悩んでいる本人にとっては真剣な悩みなのですが、包茎に関する情報が雑誌の手術を薦める広告位しかないのは悲しい事です。
ここでは包茎の種類についてと、どの包茎が治療が必要なのか?
またキトー君で対応可能な包茎はどの種類の包茎なのかについて簡単にお話ししたいと思います。

包茎の種類

真性包茎


勃起時も非勃起時も全く皮を剥いて亀頭を露出する事が出来ない状態を真性包茎と言います。
真性包茎は医療機関で治療を受けた場合は健康保険が適用されます。
つまり治療が必要と判断されているという事ですね、

<何故治療が必要なのか?>

非勃起時にも皮を剥くことが出来ないという事は亀頭が露出する機会が全くないという事を意味しますね、
という事は入浴時も亀頭を露出して洗う事が出来ません。
衛生面で考えて治療が必要と判断されているという事かと思います。

カントン包茎


カントン包茎とは無理に皮を剥いてしまい皮が元に戻らなくなってしまった状態を言います。
非勃起時は何とか剥けるけど包皮輪が狭いため無理に剥いてしまうとペニスが締め付けられてしまい結果として皮が戻らなくなってしまうという事ですね、

<カントン包茎に治療は必要か?>

皮が戻らなくペニスが締め付けられる状態を放置するのは危険です。
ペニスの血流を止めてしまいますし、排尿にも支障をきたすと思います。
したがって治療は必要であると言えます。
自分で皮を戻せない場合はすぐに泌尿器科に掛かるべきですが、皮が元に戻った後手術を受ける場合に関してはやはり健康保険が適用される場合がほとんどかと思います。

包皮輪狭窄型仮性包茎


包皮輪が狭く無理に皮を剥いてしまうとペニスが締め付けられてしまう状態を言います。
カントン包茎と症状が似ていますね、
包皮輪狭窄型仮性包茎の状態で無理に皮を亀頭の根本まで?いてしまう事でカントン包茎の状態に進展すると理解して頂ければよいかと思います。

<治療は必要なのか?>

セックスの際にペニスに負荷が掛かりますね。
そのため皮がペニスの根本の方に向かって引っ張られると思います。
その際不意に皮が剥けてしまい痛みを感じたり皮が戻らないカントン包茎の状態になる可能性がありますので治した方が良いと思います。
医療機関で治療を受けた場合ですがカントン包茎と診断された場合は健康保険が適用されるかと思います。
医療機関でもカントン包茎と包皮輪狭窄型仮性包茎の線引きが曖昧な傾向がある様に感じます。
こういった点では医師の判断によるという事になるかと思います。

仮性包茎


一般的に非勃起時は皮が被っている状態ですが勃起すると皮が剥けて亀頭が露出する状態を仮性包茎と言います。
勃起しても皮が完全に剥けなくても手で亀頭の根本まで剥くことが出来れば仮性包茎です。

<仮性包茎に治療は必要か?>

入浴時に亀頭を洗う事が出来ますので衛生的に考えても全く問題ありません。
またセックスの際も痛みを感じるなどの支障はありませんので治療は必要ありません。
そのため仮性包茎に関しては健康保険は適用されません。
健康保険が適用されないという事は治療が必要ないと判断されている事を意味しますね、私個人としても入浴の際に皮を剥いて亀頭を洗い、亀頭を清潔にしていれば全く問題ないと思います。
日本人の7割の方が仮性包茎だと言われています。

埋没包茎


一言で言いますと下腹部から出ているペニスの長さが実際のペニスの長さより短くなってしまい極端にペニスが短く見えてしまう症状を言います。
原因は先天的なものとしては、ペニスは靭帯で恥骨とつながっていますが、その位置関係によっては下腹部から体の外に出ている部分が短くなってしまう場合があります。
また後天的な原因として挙げられるのは肥満です。
贅肉に埋もれてしまいペニスの下腹部から突起している部分が短くなってしまう症状です。

当サイトは真性包茎やカントン包茎、包皮輪狭窄型仮性包茎は自分で矯正出来るという事、また仮性包茎については治療は必要ないという事をお伝えするためのサイトです。
またこのサイトにご訪問下さっている方のほとんどが上記した埋没包茎以外の症状の方かと思います。
埋没包茎につきましては包茎としては特殊な症状で筆者である私自身様々な参考資料を調べましたが情報が少なく、この場で治療の必要の有無に関して言及する事は控えさせて頂きます。


キトー君で対応可能なのは?

キトー君で対応可能なのは真性包茎カントン包茎包皮輪狭窄型仮性包茎のみになります。
この3つの症状の原因は包皮輪が狭いという事です、キトー君は狭い包皮輪をを広げるための器具ですので上記した3種類の包茎の症状のみ対応可能となります。

キトー君は仮性包茎は矯正する事が出来ませんのでこの点は注意が必要です。

キトー君は日本の医療機関では使用されているのか?


残念ながら今現在はキトー君を採用している医療機関は日本には無いと思います。
イギリスの一部の医療機関でキトー君は採用されています。
また英語圏ではキトー君は「Glansie」という名前で広く販売されています。
今のところは海外での方がキトー君は普及されている印象を受けます。
私自身の人生を変えてくれたキトー君の普及のために当サイトが少しでも一役買う事が出来れば、という思いで当サイトを運営しております。

<参考資料>

包茎の基礎知識に関する一部のコンテンツにおけまして以下のサイトの文献を参考にさせていただきました。

厚生労働省のホームページ
独立行政法人 国民生活センター


最後に


最後までお読み頂きまして有難うございました。
当サイトの情報はお役に立ちましたでしょうか?
私がキトー君の存在を知り、真性包茎を治す事が出来たのは31歳の時でした。
つまり20代の青春真っ盛りの年代を真性包茎のコンプレックスとともに過ごした事になります。
手術をしようか随分迷った事もありましたが、手術というのはどうしても抵抗があり真性包茎は治したかったのですが決断出来ずにいました。
キトー君を知り、実際に試してみて、こんなに簡単に真性包茎が治るんならもっと早くに知っておけばよかった・・・
と思いましたが知らなかったのだからしょうがありません。
過ぎた時間を取り戻す事は出来ないのです。
とはいえ真性包茎が治った時は本当にうれしかったです。
やっと長年のコンプレックスから解放される、そう思いました。
当サイトを通じて少しでも多くの真性包茎で悩む人たちにキトー君の存在を知って欲しい。
そんな思いでこのサイトを立ち上げました。