包皮輪狭窄は手術をしなくても自力で治せるのか?自分でやってみた!

包皮輪狭窄は自分で治せるのか?イメージ画像


沢山のサイトやブログの中から当サイトにご訪問ありがとうございます!
当サイトの管理人のTakashiです。

この記事では包皮輪狭窄を自力で治すことは出来るのか?についてお話しします、
私自身がチャレンジした結果です。

包皮輪狭窄とは簡単に言うとペニスの皮の先っちょの部分が狭くて亀頭をうまく出せないという事ですよね、
真性包茎やカントン包茎、包皮輪狭窄型仮性包茎などがこれにあたります。

まず結論からいいますと包皮輪狭窄は自分で治せると思います、

なぜなら包皮輪狭窄の中でも一番皮の先っちょが狭い真性包茎の私自身が自力で治す方法にチャレンジして成功したからです。

結果としては約2カ月半で真性包茎を卒業、
軽度の包皮輪狭窄だともっと早く矯正出来ると思います。

この方法ではキトー君という器具を使いますが、値段は1万円程と手術に比べ安いですし痛みもほとんどありません、
自宅でできる簡単なトレーニングですので人から見られることも無く誰でも気軽にチャレンジ出来るのが特徴です。
ちなみにキトー君とはこんな感じの器具です、


この器具を使って包皮輪狭窄の唯一の原因である皮の先っちょの部分、包皮輪を広げて亀頭を無理なく出せる様にトレーニングします。
上記はキトー君のオフィシャルサイトですが、オフィシャルサイトから申し込むと、もし上手くいかなかった場合に器具の代金を返金してくれる返金保障とその場合に健康保険適用で手術した費用も負担してもらえる手術代金保障のアフターサービスが付きます。

私がこのキトー君を使い真性包茎を自力で治した2ヵ月半の詳しい体験談を記事にしましたので興味ある方は読んでみて下さい!


包皮輪狭窄を自力で治せる単純な原理


真性包茎、カントン包茎を含め包皮輪狭窄の原因はとても単純です。
包皮輪狭窄についてネットで調べると複雑な専門用語も出てきます、
専門用語で色々言われると複雑に感じますが
一言で言うと

皮の先っちょが狭い


という単純な事実が原因です。
皮の先っちょの部分を包皮輪といいますが、輪ゴムのような形状をしています。
この包皮輪が狭くて亀頭を出せないという事ですね、

ペニスの図


上の図は当サイトの定番の図なのですが、
包皮輪はこの図のCの部分です。
この部分が狭いというのが包皮輪狭窄の唯一の原因です。

人間の皮膚は伸びるもの


例えば屈伸や開脚運動を思い出してみて下さい。
屈伸や開脚運動をすると足のフトモモの筋が伸ばされますよね。
毎日繰り返せば、股関節の硬かった人もだんだん柔らかくなっていくかと思います。
ストレッチや柔軟体操でも同じ事が言えますね。

これと同じ事で包皮輪もトレーニングをすれば広がります。
よくダイエットをした後にお腹の皮が余ってしまった、という話を聞きませんか?
これは太っていた時期に伸ばされた皮が痩せた事によって余ってしまったと言う事ですよね。
つまり人間の皮膚は伸びるものなのです。

キトー君のイメージ画像


上の画像はキトー君のオフィシャルサイトの画像を使わせてもらいました。
私がチャレンジした方法はこのようにして包皮輪を広げていく方法です、

私は手術は絶対に痛いと思ったので嫌だったし、お医者さんでも他人に見られるのが嫌でした。
だからインターネット調べて見つけたこの方法にチャレンジする事にした訳です、
トレーニングと言っても体育会系の部活の様なトレーニングではありません、一人でマイペースに出来たのでこの方法を選んで正解だったなと思いました。

肉体的な負担も金銭的な負担も少ない方法ですので、今現在包皮輪狭窄で悩んでいる多くの方に知ってほしいなと思います。
手術というと抵抗を感じる方もこの方法ならチャレンジできると思います。

キトー君の入手方法について

キトー君は市販されていないので通販で購入する形となります。
アマゾンなどでも売っていますが定価よりも高かったりしますし、
返金保証、や手術代金保障制度のアフターサービスがしっかり受けられるオフィシャルサイト経由で購入することをお勧めします。


器具を使わなくても包皮輪は広げられる?


私は器具を使いましたので私自身の体験談をお話しする事は出来ないのですが、皮膚は伸びるという事実は変わりないので器具を使わなくても広げられると思います。
例えば入浴後の皮が柔らかくなった時に何回も皮を剥こうと試みたりを繰り返すうちに皮が広がる可能性はあると思います。
ですが勃起した状態でも亀頭はそんなに固いものではないので期間は掛かると思います。
私はなるべく早く治したいと思ったので器具を使いました。

インターネット上の手術を勧める情報を鵜呑みにしないで!


インターネット上には様々な情報がありますが、真性包茎や包皮輪狭窄について調べると、手術を勧めるサイトやブログが目立つように思います。
こういったサイトやブログの多くが美容整形系のクリニックでの手術を勧めています。
ですがこういった情報を鵜呑みにしてしまい「手術しかない!」となってしまうのはちょっと待って下さい、
「このクリニックがお勧め」などと宣伝している情報源が正しいのかどうか根拠が記載されていない場合がほとんどです。
私は真性包茎で悩んでいる時にこういったサイトやブログ、インターネット広告を嫌というほど見てきましたがいつも

「あなたはそのクリニックで手術をしたのですか?」

と思っていました。
もちろん手術を完全否定するする訳ではありません。
良心的なクリニックも勿論沢山あると思います、ですが高額なオプション手術を強引に勧めてくるクリニックや後遺症が残ってしまう場合などリスクもありますので良く調べましょうという事が言いたいのです。

また包皮輪を自分で広げると怪我をしますから、手術をしましょうね、というブログやサイトを見た事もありましたが

「あなたは自分で包皮輪を広げて怪我をしたのですか?」

と思いました。
私自身が実際に包皮輪を自分で広げましたが怪我はしませんでした。

確かに無理やり急に包皮輪を広げようとすれば包皮を痛めてしまうと思いますが、柔軟体操を自分の筋が切れてしまうまでする人はあまり居ないと思います。
それと同じで包皮輪を広げていく際も常識の範囲内で普通に行っていれば怪我をする事はまず無いと思いました。

最後に


この記事では包皮輪狭窄を自力で治す方法にチャレンジした体験談をお話しさせて頂きました。
記事を最後まで読んで頂きましてありがとうございます。
私の体験があなたのお役に立てれば幸いです!