真性包茎を治すための器具「キトー君」、カントン包茎にも効果あるの?

キトー君はカントン包茎にも効果あるのか?イメージ画像です

 

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管理人である私自身もキトー君経験者です。

 

この記事では真性包茎を治すための器具「キトー君」はカントン包茎にも効果があるのか?についてお話しますね

 

ちなみに私は真性包茎でしたがキトー君を使い約2か月半で真性包茎を卒業する事が出来ました、
つまりキトー君は真性包茎に効果があることは身をもって実感した訳です。

 

そして私はカントン包茎ではありませんでしたがキトー君はカントン包茎にも効果があると思います。
むしろカントン包茎の方がより短い期間で矯正できると思います。
もちろんこれにはちゃんとした根拠がありますので説明していきますね、

 

キトー君の注文は保障付きのオフィシャルサイトから

 

キトー君を購入する場合はもしキトー君で効果を感じられなかった場合に器具の代金全額を返金してもらえる返金保証とその際に保険適用の手術費用も負担してくれる手術代金保障制度が付くオフィシャルサイトから注文する事をお勧めします。
詳しくはツルマキさんの運営するオフィシャルサイトをご確認下さい

 

 

 

真性包茎とカントン包茎は原因が同じ

 

真性包茎もカントン包茎も原因はペニスの皮の先っちょが狭いのが原因です。
この皮の先端部のことを包皮輪と言いますがこの部分が狭すぎて亀頭をうまく出せないというのが2つの包茎の共通点です。

 

正確にいいますと真性包茎は包皮輪が狭すぎて亀頭を全く出すことが出来ない状態をいいます。
それに対してカントン包茎は無理に皮を剥いてしまい皮が元に戻らなくなってしまった状態をいいます。
つまり亀頭を出すことは出来るけど包皮輪が狭いのでペニスが締めつけられてしまうという事ですね、

 

キトー君は狭い包皮輪を自分で広げるための器具です

 

ですので真性包茎に効果があるのであれば当然カントン包茎にも効果があると考えるのは自然な論理展開かと思います。
原因が同じでその同じ原因を解決すための器具がキトー君だからです。

 

カントン包茎の場合は真性包茎とは違い無理をすれば亀頭を出すことは出来る状態ですので、真性包茎に比べると包皮輪が広いという事ですね、
ですので真性包茎の場合よりも短い期間で矯正できると思います。

 

現状では無理に皮を剥いてしまうとペニスが締め付けられたり、締め付けにより皮が戻りにくくなる状態かと思いますが、キトー君で包皮輪を広げてあげる事でスムーズに皮が剥ける様になると思います。

 

キトー君でカントン包茎を矯正する期間はどれくらい?

キトー君でカントン包茎を矯正する期間

 

同じカントン包茎の方でも包皮輪の広さには個人差があるかと思います。
またキトー君を使ってのトレーニングの頻度や時間にもよりますのであくまで目安ですが、真性包茎の私の場合と比較しながら推測してみます。
ちなみに私は非勃起時にも全く亀頭を出すことが出来ない状態でした。
完全な真性包茎ですね、

 

トレーニングの頻度

 

私の場合の1日のトレーニング時間や頻度です。

 

<トレーニング頻度>
ほぼ毎日、1日2回(朝と晩)
使い始めて約1か月半を越えた時期からトレーニングを1日1回に減らしました(もう2回は必要ないと感じたからです)

 

<1回のトレーニング時間>
20分以上30分未満

 

私の場合でキトー君を使い始めて約2ヵ月位経った時点で実質的に真性包茎の矯正はほぼ終わったなと感じました。
久しぶりに風俗に遊びに行ったのがこの時期でした。
そしてキトー君でのトレーニングを止めてキトー君と完全にサヨナラしたのがキトー君を使い始めて2カ月半位経った時期でした。

 

ですのでカントン包茎の方の場合はあくまで目安ですがトレーニング頻度と時間を守れば最長でも2カ月半は掛からないと考えてよいかと思います。

 

私が何とか勃起していない時だと亀頭を全部出せるようになったのがキトー君を使い始めて約1か月が経過した頃でした。
まだ無理に最後まで剥いてしまうとペニスに締め付けを感じましたので実質的にこの時期に真性包茎の状態から少し包皮輪が広がりカントン包茎、包皮輪狭窄型仮性包茎の状態になったと考えられるかと思います。
矯正に掛かった期間全体が2カ月半ですのでそこから逆算しますと

 

私の場合を例にとるとカントン包茎の方の場合、キトー君での矯正期間は概ね1ヵ月から1ヵ月半位と考えるのが妥当なところかなと思います。

 

インターネット上の口コミなどを調べても真性包茎の場合で2ヵ月から3ヵ月の間、カントン包茎や包皮輪狭窄型仮性包茎の場合で1ヵ月から2ヵ月の間で矯正している方が多い様ですね、

 

カントン包茎はそのままじゃいけないの?

 

カントン包茎を正確に定義しますと、包皮輪が狭い状態で無理に皮を剥いてしまい時間が経過して締め付けやペニスのむくみによって皮が元に戻らなくなってしまう症状を言います。

 

世間一般で言われているカントン包茎の症状は実は包皮輪狭窄型仮性包茎の場合が多い様です。
皮を何とか剥くことは出来るけどペニスが締め付けられてしまう症状ですね、
この締め付けられている状態が長時間続くとペニスや皮の一部がむくんで皮が戻りにくくなってしまいます。

 

つまり包皮輪狭窄型仮性包茎の状態で無理に皮を剥いてしまい、カントン包茎の状態に進展してしまう

 

というのが正確な表現です。 
カントンは漢字で書くと嵌頓と書きますが戻らないという意味です。

 

皮が戻らなくなってしまった時はまずは皮を元に戻すことが先決です。
皮の戻し方については過去記事に詳しく書いてありますので参考にしてみて下さい

 

 

セックスの時のリスクについて

 

包皮輪が狭い状態でももし勃起していない時であれば皮を剥くことが出来るのであれば亀頭を直接洗う事が出来るので衛生面では問題ない場合もあります。
ですがセックスする際にペニスの包皮に根本の方に向けて負荷が掛かりますので、行為の最中に意図せずに皮が剥けてしまい痛みを感じてしまう場合や皮が元に戻らなくなるリスクがあると言われています。
注意をすれば挿入する事自体は問題ないと言っている専門家の方もいらっしゃる様ですが、注意をしながらセックスをするというのはしんどい事だと思います。

 

カントン包茎は医療機関で治療を受けると健康保険が適用されます。
つまり医療機関によって治療が必要と判断されているという事を意味しますね、
ですのでやはり包皮輪が狭い状態は改善した方が良いと思います。

 

キトー君に健康保険は適用されませんが、保険適用で手術を受けるより経済的な負担も少なくて済みます。
メスを入れませんので痛みや後遺症のリスクもありませんのでキトー君経験者の私としては自分で治す方法をお勧めします。

 

まとめ

 

この記事ではキトー君はカントン包茎にも効果があるのかについてお話しました。
記事を最後まで読んで頂きありがとうございました。
この記事があなたのお役に立てれば幸いです!