キトー君は痛い?痛くない?【キトー君経験者が詳しくレビュー】

キトー君は痛いのかについてのイメージ画像

 

当サイトにご訪問ありがとうございます、
キトー君を使って2カ月間で真性包茎を卒業した管理人のTakasiです。

 

この記事ではキトー君を使っての真性包茎やカントン包茎の矯正は痛いのか?についてお話します。

 

これからキトー君で真性包茎やカントン包茎を自分で治したいとお考えの方の中には

 

「キトー君での矯正は痛いのでは?」

 

と不安な方もいらっしゃるかもしれませんね、
そう言った方にはこの記事が参考になるかと思います、キトー君経験者である私自身が実際のところどうだったのかお話しますね、

 

まず始めにキトー君での真性包茎、カントン包茎の矯正は手術に比べれば全然痛くないと思います、
これはメスを入れないのですから当然と言えますね。
ですが全く痛みが無いと言うと嘘になりますのでどんな時、どの様な痛みがあったのかを詳しくレビューしていきます。

 

キトー君の購入は保障付きの正規品をお勧めします

 

キトー君を購入する場合は返金保証手術代金保障制度がアフターサービスとして付く正規品を購入する事をお勧めします。
詳しくはキトー君を手掛けるツルマキさんの運営するオフィシャルサイトをご確認下さい。

 

 

キトー君で皮を伸ばす時は痛い?

 

キトー君公式サイトのキャプチャ画像

 

写真はキトー君のオフィシャルサイトの画像をキャプチャさせて頂いたものです。
キトー君は写真の様にして皮を伸ばしていきます、
パッと見では痛そうに見えるかもしれませんね。

 

ですがこれに関しては意外と痛くなかったです。
理由としては力加減は自分で調節出来るからです。
そりゃ始めたばかりで無理に皮を伸ばそうとすれば普通に痛いと思います、
ですが手術と違いキトー君での矯正は他人にしてもらうものではありませんので、自分で加減しながら硬い身体を柔軟体操で徐々に柔らかくする様な感覚で継続してトレーニングすればよいかと思います。

 

感覚としては柔軟体操やストレッチをすると時に体が硬いと「イタタ・・」となる事はありませんか?
キトー君で皮を伸ばす際の痛みはそんな感じの痛みというのが私の感想です。
いずれにしても手術の様にメスを入れた場合の痛さとは根本的に違うと思いますのでこの点は心配する事はないかと思います。

 

トレーニングし過ぎると次の日痛い

 

早く治したいと思うあまり、少しトレーニングをし過ぎたことはありました。
やり過ぎると次の日、皮の先っちょの部分が少しヒリヒリしたことはありました。

 

こういう場合はその日はトレーニングはお休みにしていました。

 

キトー君の公式サイトで推奨するトレーニング時間は朝晩の30分です。
私の場合は基本的には20分以上30分未満と決めていました。
長時間やったからといって急に皮が伸びる訳ではないのでトレーニングし過ぎには注意しましょう。

 

キトー君が亀頭にあたって痛い?

 

キトー君を包皮の中に挿し入れた時、キトー君の先端部が亀頭にあたって痛いのでは?
と心配な方もいらっしゃるかもしれませんね、

 

真性包茎の場合は特に今まで亀頭は皮に守られて外気に慣れていないので敏感です。
私も実はこの点に関しては少し心配でした、

 

ですがキトー君はトレーニング中に先端部があたっても大丈夫な様に先端部は球体の様な形状になっています。
ですので軽くあたった位では痛みは感じなかったです。

 

キトー君の先端部

 

上の写真は私が使用したキトー君の先端部を写真に撮ったものですが先端部が球体の様になっているのが分かるかと思います。

 

初めて剥けた時、亀頭は痛い?

 

ハイ、初めて皮が剥けた時、不用意に亀頭に触ると痛いです。
今まで包皮に守られていた亀頭は外気に慣れていませんので敏感です。
初めて亀頭が顔を出した時おそるおそる指で亀頭に触れてみたのですが軽くタッチしただけでも痛いと感じました。
亀頭がまだ慣れていない状態ですと皮を剥いた状態で下着を履いたりすると敏感な亀頭が下着の繊維に触れて痛いと思います。
また皮を剥いた状態でシャワーなどを浴びたりした場合もお湯の温度がそれほど熱くなくても亀頭にお湯がかかると「熱いっ」と感じました。

 

ですので亀頭が慣れるまでは普段は皮を被せておくようにしていました。
そうすれば痛みは感じませんので日常生活に差し障るような事は無かったです。
私は早く亀頭が慣れるよう簡単なな亀頭を鍛えるトレーニングを自分で考えてやっていました、
これに関しては過去記事の「亀頭を鍛えるトレーニングを発明」という項目で紹介していますので興味ある方は参考にしてみて下さい。

 

 

私がキトー君の矯正で痛みを感じたのはこの点だけですね、
つまり剥けたばかりの敏感な亀頭の痛みです。
普段は皮を被せておけばよいのですから日常生活にさし障る様な事はありませんので、意識的に亀頭を鍛えて徐々に慣らしていけば良いと思います。

 

手術の痛みと比べてどう違うの?

 

キトー君での矯正の場合は少しずつ皮が剥けるようになりますので、同時進行で亀頭を鍛えて徐々に慣らしていくことが出来ます、
普段は皮を被せておけば痛みを感じることはありません。
それに比べて手術の場合はメスで包皮を切除してしまいますので今まで亀頭を守っていた包皮が突然無くなってしまいます。
敏感な亀頭がいきなり丸出しの状態になります。
この点がキトー君での矯正と手術との一番の違いかと思います。

 

また当然の事ですがキトー君は包皮を切りませんので術後の傷口の痛みはありません。
包茎手術の場合、術後に「朝立ち」した際に痛みで起きてしまうという話をよく耳にしますがキトー君での矯正の場合はそういった心配が無いというのが大きなメリットだと思います。

 

まとめ

 

結論的にはキトー君での真性包茎の矯正は日常生活に影響するような痛みはありませんでした。
手術と比べると時間こそ掛かりますが、「痛いのが嫌だ」という方にはお勧めです。
また手術と比べ金銭的な負担も少なくて済みますので誰にでも気軽にチャレンジ出来る方法だと思います、

 

 

information

キトー君を使って真性包茎を克服した2カ月半の軌跡を記事にしました。
どんな感じで皮が剥ける様になるのか詳しくお話しています。
興味のある方は参考にしてみて下さい!

 

 

記事を最後まで読んで下さいましてありがとうございました。
この記事があなたのお役に立てれば幸いです!

 

ご訪問ありがとうございました